オワタ - fc2 blog -
スパロボっぽいのとか、その他色んな絵等を割りと色々掲載するブログ

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スパロボL記「第29話 トライアングラー(Aルート)」 (2011-03-31)

ネタバレありますよ

「今回は、ランカ・シェリルのヒロイン逆転回+ミシェル先輩の告白回」
「凋落のシェリルと緋想天のランカ。二人のコントラストが際立ってたね。マクロス伝統のトライアングラー陣形ならでは」
「とはいえ、ここまで攻守交代が目まぐるしかったのも初めてじゃないかな。7とかバサラ先輩マイペース過ぎたし」
「プラスは攻守交替、激しかったよ。文字通りの意味だったけど」
「そういう意味では、Fでは意外とライバルへのダイレクトアタックが少なかったね」

 『私のアルトの隠し撮り、未だに返さないのは貴方でしょお!』
 『シェリルさんが勝手に…入院してたからですっ!』
 『娘々のランチ2回奢ったわよ!』
 『私は13回奢らされましたぁ!』
 『しっかり数えてんじゃないわよ!』

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スパロボL記「第28話 破られた約束」 (2011-03-30)

ネタバレありますよ

「今回は使徒が落ちてくる回で、アスカさんが若干デレ始めた回」
「旧版じゃ首絞められてでもフラグ立てなかった彼女ですが、新劇版では多少丸くなったようで」
「これも時の流れだね。もうどうせなら次は、碇シンジ育成計画版で参戦すれば良いと思うんだよ」
「それで種運命のシンちゃんと合わせて、ラッキースケベコンビになるわけだね」

 『巨乳が多いな、シンジ。いや…大したことはないか…
 …今夜はお前と俺でダブルラッキースケベだからな』

スパロボL記「第27話 戦うべき敵」 (2011-03-29)

ネタバレありますよ

「今回は、再びキラ准将先輩の無双回」
「途中、ヒイロ出てきたけど完全に霞んじゃったね…」
「キラ准将先輩さん。もう目ぼしいライバルも居ないのでオリジナルキャラ虐めに走りましたよ」
「やっと出てきたオリジナルの敵さんもBGMが専用曲で気合充分だったけど相手が悪かったね」
「インペリアルランチャーも、ハイメガランチャーっぽくて良かったのに」
「おかげで、悠兄さん拗ねて帰っちゃいました。ちょっとデレてたね」
「この感じはとてもベジータ。悠兄さんはツンツンしてる方が萌える」
---
「んで、今回はキラ准将先輩さん殿の登場に合わせ、残りのSEED組も参戦」
「アカツキはカガリパパからの贈り物って事らしいけど、金ピカボディのMSとか戦場じゃ目立って仕方ない」
「娘に死んで来いって言ってるのか。もしくはゴールドライタン世代の性(さが)か。どちらにしろ男親の愛情は伝わりにくい」
「まぁ、娘そっくりの機体を作る某ビアン博士とかよりはマシかな」
「あれはアレでとても愛情深いと思うけど。スリーサイズまでトレースしてる所とか」
「ホントにビアンパパの投影能力は、聖杯戦争勝ち抜けるレベルだったね」

スパロボL記「第26話 それぞれの願い」 (2011-03-28)

ネタバレありますよ

「今回は、復活の矢島が早瀬さんに挑む回」
「一見すると、女の子取り合う男同士の決闘にも見えますが」
「早瀬さん視点だと、理沙子って結構序列低いような…」
「IS(インフィニット・ストラトス)で言えば…中国の子ぐらい?」
「”理沙子さんはファクターじゃないのでいらない”」
「幼馴染だと言う、ただそれだけでヒロインになれた時代は、もう遠い昔なんだね」
「俺妹、ヨスガ、そらおと、お兄ちゃんのことなんか、IS、メリー、輝きのタクト(ワコ視点で)…」
「確かに、特に最近の幼馴染キャラは、劣勢が続いてるような気がするね」
「最近で突き抜けてたので言えば…ときメモ4の都子さんぐらい?」
「都子さん人気は、ちょっとベクトルが違ってたような…」

スパロボL記「第25話 悲劇も嘆きも終わらせる神」 (2011-03-27)

ネタバレありますよ

「今回は、後半からずっとドヴォルザークが流れ続けて、ちょっと苦しかった回」
「キャラ由来のBGMってのは分かるんだけど…原作見てないので乗りきれなかった」
「何となく、Trombe!をも上書きしたブンドルさんの『青く美しきドナウ』を思い出したよ」
「そう言えばTrombe!を上書ける曲が出ない内は、結果的にブンドルさんが最強なんだよね。名誉なのか分からんけど」
---
「後、今回はディックさんがルルに対して猛アピールを掛ける回でもありました」
「戦艦狙われた時に援護防御って、まんまフラガ大尉だったね」
「不可能を可能に…」
「まぁ主人公以外がメインヒロイン落とすには、それ相応の覚悟がいるようで」
「でもそれも、意外と相手次第な気もするヨヨ」
「『ガイキングより……はやーい』」

ジ・インスペクター視聴日記 第24話「白き魔星へ」 (2011-03-26)

「おまっ…だから、なんでそう毎回パンチラしてんだよ!何要員なんだ、お前は」
「うるさいわね。世の中には毎回意味なく入浴シーンがあるキャラだって居るんだから普通よ!」
「しずかちゃんかよ!中の人ネタとでも言うつもりか!」
「いいや違うね。かげろうお銀(由美かおる)よ!」
「水戸黄門かよ!」

そんなわけで、
尺が押してる中、なんで日常シーン入れてるんだと思ったらゼオラのパンチラのためだったジ・インスペクター第24話。
しかし、ここはOG2におけるラッセルのアイデンティティでもあり、
ディフェンス信者に取っては、外せない1シーンなので仕方ありません。

クマでパンツって言ったらクマ吉君しか…
「ディフェンスと言う名の紳士だよ」


そして、とりあえずゼオラの新妻っぽいエプロン姿が異様に似合ってわけですが、
一番エプロンが似合ってたのがユウキ・ジェグナン氏だったって事は、気付かなかった事にします。

今回は主にインスペクター3人とエキドナさんの撃墜回
インスペクター組は番組タイトルにもなっているわりに、ソードマスターな3連斬りで終了。
特にヴィガジさん、メガ・ガルガウとか言う、ガオガイガー並に名前に”ガ”が付いた機体を駆って頑張ってたのですが
相手が悪すぎでした。
シュウさんは、アニメでは、”味方になると弱くなる”という固有結界が発動しなかったようです。

そしてトリは、シャドウミラー組
まさかラミアさん。一騎討ちに割って入って不意打ち殺とは…
やはりクスハのジュースに何か入っていたのでしょうか。

スパロボL記「第24話 大いなる力、空を切り裂く時…」 (2011-03-26)

ネタバレありますよ

「今回は、顔芸ボス・プロイストさんがダイヤ君の真龍拳にやられる回」
「何か顔芸キャラって、拳系の技でやられる事が多いよね。一通さんとか」
「上条パンチに木原神拳…」
「その内、プロイストさんが『ダァァァァァイヤくゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥンン』とか言いそうだね」
「その理論で言うと、打ち止めポジは…ダリウス17世?」
「『もう地上侵略なんてしないって、ダリウスはダリウスは反省してみたりっ』」
「語呂が悪い…」
---
「後、ラッシュさんがようやくディメンジョンストーム使えるようになりました」
「『技が増えたよ』」
「『やったねアリスちゃん』」
「BGMも個別に入って良かった。出だしの敵キャラっぽい感じも何か良い」
「制御失敗したら辺り一帯が吹き飛ぶ技だしね。次元系の技は色々怖い」
「次元の狭間を垣間見たら、イングラムさんとかアサキムさんとか出てきそうだしね」
「どうせなら出てくるなら、ティス・ラリアーのが良いかなぁ」

スパロボL記「第23話 戦士たちの邂逅」 (2011-03-25)

ネタバレありますよ

「今回は、新劇で苗字が変わったアスカさん登場回」
「弐号機も微妙にデザイン変わってたんだね。あれ角?」
「そういやルルーシュ専用無頼にも似たようなの付いてた気がするけど」
「シャア専用ザクの原理かな。角付ければリーダーっぽく見えるという」
「なるほど。んじゃヴィガジさんも角付ければリーダーに見えたのかな?」
「機体じゃなくて本人に付ければ、あるいは」
「ハゲで角って、相当怖い…」
---
「後、何か気になったんだけど、アスカって大尉だったんだね」
「ネルフ内限定なら別に良いんだけど、スパロボだとアムロと同じ階級になるので気になる…」
「まぁ、気がついたら准将になってた、どっかの自由人が居る内は大丈夫だよ」
「スパロボで階級が効果的に使われる事ってあんま無いしね。ケネスさんバカにする時ぐらい」
「みんな忘れてるけど、ラトってゼオラやアラドより階級上だし」
「ラトさんの階級は未だに謎いよね。ジャーダに拾われてから何やって少尉になったのか」
「サラミス級4隻、マゼラン級1隻を撃沈とか。でも当時のラトさんの機体F-28メッサーだったっけ?」
「バルカンとホーミングミサイルだけで戦艦撃墜するラトさん、マジ極破壊少女戦機」

スパロボL記「第22話 ハート・ブレイク(Aルート)」 (2011-03-24)

ネタバレありますよ

「タイトルのハート・ブレイクって、これミラさんの事なんだよね」
「そんなわけで、今回はミラさんの失恋話でした」
「何か『ゴオを殺して私も死ぬ』ってヒスったふりしてHP1だけ残すと言う、ツンデレっぷりを発揮してくれましたミラさん」
「通称キラ・ヤマト砲。相手は死なない」
「でも、『~を殺して私も死ぬ』って言って実際出来た人、ほとんど居ないよね」
「スキルが足らなかったり覚悟が足らなかったり、理由は色々だけど、これはもう生存フラグだね」
「でも、5割ぐらいで失恋フラグでもあったりする。OGで使いこなせる人居るかな。アンジェリカさんとシェルディアさん以外で」
「K組取り上げられると難しい」
「とりあえず、カルビ姉さんとかミヒロなら…」
「…確実に恋敵だけを殺るよね」
「うん」

スパロボL記「第21話 ダンナーベース危機一髪(Aルート)」 (2011-03-23)

ネタバレありますよ

「今回は、杏奈さんのパパ登場回」
「杏奈パパ…兜甲児のオマージュらしいけど中の人が同じなので、もう本人と言うか」
「ロボットアニメで石丸博也声が聞こえると、存在感が半端なくて困るね」
「リアルタイムでマジンガー見てた人なんて、そうは居ないと思うけど、これもスパロボ効果?」
「そういう意味で2次Zの甲児さんの違和感が…」
「衝撃!Z編仕様だし…。その内慣れるんじゃないかな。カツオの声みたく」

スパロボL記「第20話 舞い降りる天使達(Aルート)」 (2011-03-22)

ネタバレありますよ

「今回は、シンちゃんのディスティニーが解禁になる回」
「そして、シナリオの都合でレジェンドがそのままレイに流されてしまう回」
「アスラン先輩、立場ない…」
「『あの人、あんま強くないもんね…』」
「シンちゃんが改心してるのが悔やまれる。原作シンならかなりエグい事言ってくれそうなのに」
「そんなわけで、アスラン先輩の脱走イベントも立ち消えたので、メイリンさんフラグも消えました…」
「そのままアスランがAA組に行っても問題無いんだから、原作再現しても良かったのにね」
「とっとと話を進めたかったのか、アス×カガ派の陰謀か」
「カップリングってホント怖い…。昔イザーク×ディアッカは安定してるよねって言ったら、アス×イザ派の人に怒られた事思い出した」

スパロボL記「第19話 強襲、阿蘇」 (2011-03-21)

ネタバレありますよ

「『1万年と50年前からア・イ・シ・テ・ルー』」
「そんなわけで、今回は先代ジーグの宙さんがカッコ良すぎた回」
「浦島太郎状態でいきなり彼女がお婆ちゃんになってても、変わらずミッチーって呼ぶとか、さすが宙さん」
「CV跡部様(諏訪部順一)ってもポイント高いね」

 『なるほど、ミッチーじゃねーの』
 『俺のマッハドリルに酔いな』

「CVアムロ時代は『死ねー』とか言ってるイメージしかなかったけど」
「今回は先輩ポジションだから落ち着いてるんだよ。顔はチェンゲの竜馬だけど」

ジ・インスペクター視聴日記 第23話「堕天使の心」 (2011-03-20)


そんなわけで、
何だか急に、みんながトランザムタイムで全裸になりだしたジ・インスペクター第23話
特に女性陣の発光具合が半端なかったのですが、イカ娘さんリスペクトだったのでしょうか。
とりあえず、クスハのたどたどしい呪文(?)が愛らしくて妙に癒されてしまった1シーンなのでした。

今回、お話としては、
シュウさんが相変わらず万能過ぎたり、
こっそりクライウルブズが出てきたり、
ゼゼーナンさんも出てきたり、
ウェンドロさんがアインスト化してたり、
ミィさんが悪い顔をする回。
特にミィさん。今週は焦ったり怒ったりと、彼女にしてはレアい表情の大放出セールで、非常に眼福でした。

【今週の完全に一致】
OG3では是非とも、リボルビングボルテッカを
リーゼの顔があまりにもテッカマンでデンジャラスでKボゥイでした
中の人ネタ?

スパロボL記「第18話 奪還への想い」 (2011-03-20)

ネタバレありますよ

「今回はジーグのつばきさん誘拐回かと思いきや、実は主人公機の新技お披露目回でした」
「内蔵武器が異様に少ないラッシュさん待望の新技」
「ヒーロー物のテレビ番組を参考にして編み出したそうだけど、これどう見てもメイオウ攻撃だよね」
「まぁ、めいおー様はヒーローだし」
「悠兄さんのアタックぶりを見るに、これは一鷹君の冥王化フラグなのかも知れない」
「『スラスター出力に8割も回せるか!だが右腕に7割回してやらんこともない』」
「言わんとしている事は、…ああ意外と分かるね」
---
「後なんかアリスさんの髪の毛がピンクくなってたね」
「なんとなく、グラヴィオンのエイナさん2号機を思い出したけど」
「ピンクキャラ上級者なら、獣王クロコダインを思い出すらしいよ」
「玄人すぎる…」
「ピンクいキャラは淫乱、って良く言うけどクロコダインさんもそうだったのかな?」
「あんまり考えたくないね…」

スパロボL記「第17話 託された希望」 (2011-03-19)

ネタバレありますよ

「今回は、ヤシマ作戦回」
「ラミエルさん、新劇だとゴリゴリ変形するんだね」
「そしてMAP兵器も全方位型になって…いきなりルナさんが落とされました」
「瞬殺ヒロイン・ルナマリアさん」
「そういや、今回ルート通らなかったのにステラさん死ななかったらしいね」
「桑島キャラなのに死ななくて大丈夫か?」
「大丈夫だ、問題ない」
「そんなわけでキラ先輩との確執を消されて、シンちゃん随分と丸くなってしまいました」
「でも、ステラさんが生き残るとなると、我らがルナさんは今後どうすれば良いんだろう」
「笑えばいいと思うよ」

ジ・インスペクター視聴日記 第22話「散りぬべき時こそ知りてこそ」 (2011-03-19)

「こんなシリアスシーンでパンチラなんて…。ゼオラ、貴方にはもう少し教育が必要そうですね」
「お、お言葉ですが姉さま。姉さまだって大概だったと思います」
「二人ともケンカは…」
「そういえばラト。貴方もシャイン王女救出戦でキックに紛れて見せてたそうですね」
「あぅ…」
「よし分かった!間を取って、おれも脱げば良いんだな!」
『それだ!』

そんなわけで、
前々回で見せ場が終わったと思ってたスクール組が思いの外頑張ってたジ・インスペクター第22話
特にオウカ姉さま救出場面の1シーンだけでも挙げてみると、
・(アラド)クエルボさん捕捉
・(アラド)分の悪い賭け発言
・(シャイン)ウィンクシステムで弾道予測
・(ラト)ロールキャノンでミサイル迎撃
・(ゼオラ)パンチラからのWモード
・(アラド)クラッシャーでマグナムビーク止め
・(アラド)上条パンチでラピエサージュを起動停止
と目まぐるしく変わるクロスドッグな波状攻撃は、とてもスクールな感じで、
後に繋がる1対1のダブルゼンガー決戦とも良いコントラストになっておりました。
この子達の合体技”桜華絢爛”が編み出される日も、そう遠くはないと思います。

後、最期のシーン
取り乱す姉妹二人を前に、撤退を促すアラドは流石の一言で。
普段から突撃思考で撃墜属性あって大食いで記憶もなく経験もなくツンデレな彼女がいる彼ですが、
こういう時に感情を押し殺せる所が、彼をただのアホキャラにしない所。
ヤザン大尉に一目置かれたり、イーグレットシリーズのベースにされてるのも伊達ではありません。


【今週の号泣シーン】この世界に斬艦刀は二本もいらぬ

あ、いや。別にいいんだけどね…
(零式斬艦刀は数に入ってないのかのぅ…)

龍虎王にシカトされ、代わりのグルン零式も相手にされないリシュウ先生が切なくて。
何か亀仙人の「世界一の武天老師といわれた時代が懐かしいわい」を思い出してしまいました。

スパロボL記「第16話 JUDA奪還作戦(Bルート)」 (2011-03-18)

ネタバレありますよ

「今回は、前回華々しくデビューした桐山閣下が退場する回」
「桐山閣下…CV.速水奨なので、どんな隠し玉があるかと思いきや、ネタ要員でした」
「速水奨さんはサンドマンとか勇者ロボのイメージが強いけど、スパロボ世代ならギャブレー君だよね」
「一応、エルガイム知らない人に説明しておくとギャブレー君は簡単に言うと…撃墜されないコーラサワー先輩です」
「撃墜されないって言っちゃうと、全然コーラさんっぽくない不思議」
「まぁ分かんない人には、ジェリドとマシュマーを足して2で割ったような感じって思っておけば大丈夫だよ」
「それはもう、誰に対して失礼なのか分からないね…」

スパロボL記「第15話 裏切りの蒼(Bルート)」 (2011-03-17)

ネタバレありますよ

「今回は、森次さんの裏切り回」
「そして、なんだか懐かしい勝利条件が撤退のステージ」
「撤退ステージと言えば、思い出すのは、2次スパGの18話『脱出』なわけだけど」
「ラストバタリオンに遭遇しちゃったので、サイバスターのラプラスコンピューターで脱出ポイントを割り出して~って話だったね」
「マサキの方向音痴以外の、あらゆる事象を予測出来るラプラスコンピューター…この設定ってOGでも生きてるのかな?」
「精霊憑依すら忘れかけてるので、何か特別なイベントでも無い限り忘れ去られたままかも」
「リューネと水曜日さんに同時告白された時とか?」
「『ゼロ(ラプラスコンピューター)が出した答えはこれだ…!』」
「プレシアなのかー」

スパロボL記「第14話 真夜中の死闘」 (2011-03-16)

ネタバレありますよ

「今回は、元々こじれていたゴーダンナー愛憎劇が、更にこじれるお話」
「ミラさんがカルマルート寸前の所まで来てましたよ」
「まぁいきなり、恋人が女子高生と結婚してましたーとか聞かされたら伐剣したくもなるわけで」
「この、異様なゴオちんのモテっぷりは若干釈然としないものをあるけど」
「やっぱり世界の危機を救ったパイロットってのは凄いステータスなのかな」
「それ言ったら、世界の危機を救って、若くて、イケメンで、彼女募集中のカズマきゅんの立場は?」
「カズマ君は、家族と版権キャラばっか狙ってしまったのが敗因かな。版権狙いの不毛さは、アヤさんが良く知ってる」
「でも、家族の方は狙ったというか”囲われてた”って言うか…」
「まぁOGじゃ女性キャラのが多いから、選り取りみどりですよ」
「その前に、姉と妹をどうにかしないと…」
「じゃあ、そこで、ミヒロさん非血縁ルートを」
「ミヒロさんが家族の誰にも似てなかった理由がここに」

スパロボL記「第13話 戦う理由」 (2011-03-15)

ネタバレありますよ

「今回は、悠兄さんとハルノさんが、スレイ病をこじらすお話」
「ハルノさんの『ラッシュバードから降りろ!』は、まんまスレイだったね」
「まさか、悠兄さん達があそこまで博士萌えだったとは…」
「常に博士を助ける事を考えてるとか、もうそれは恋です。本当にありがとうございました」
「悠兄さんBL臭いとか思っててすみませんでした。GL(じーさんラブ)だったんですね」
---
「そんな悠兄さんを退けるため、我らが一鷹君はエグゼキューターを背中に受けて加速する作戦に出ました」
「ラプラスウォール超便利」
「これOGだとエグゼキューター役、誰がやるんだろうね」
「年齢、家族背景からしてカズマきゅん(前期)辺りかな?」
「じゃ武器はプラズマエクスキュージョンだね。最後のライダーキックも入ると更に燃える展開に」
「それ入っちゃうと、トドメ演出だよ…」

スパロボL記「第12話 放課後の来訪者」 (2011-03-14)

ネタバレありますよ

「今回は、山下君が乙女病をこじらせて命令違反してしまうお話」
「『援護は九条に任せていた』って地味にキツいよね、森次さん…」
「リュウセイがラトに、『援護はマイに任せていた』って言う感じ?」
「確かに近いけど。そっちはもっと生々しいね…」
---
「また今回、そんな山下君を守るためシンジ君が立ち上がりました」
「そして、”積極的なシンジ君はロクでもない”法則に則り、ATフィールドがあればハインドカインド守れる発言が」
「今回、ATフィールドに広域バリアないのに…」
「一応援護防御はあるけどね、シンジ君」

スパロボL記「第11話 戦いの「序」」 (2011-03-13)

ネタバレありますよ

「ナオト君はハチマキすると銀魂の新八にしか見えないという…そんなお話」
「いきなり大空魔竜を操縦できる辺り、ウッソ君的なスペシャルを感じたね。新八っぽいだけある」
「一方、同じくぶっつけでエヴァ動かしたシンジ君もここで初出撃」
「サキエルさんにいきなりクリティカル喰らって初GAVEOVERになったのですが…」
「サッキー相変わらず良い仕事してたね。P5辺りで出てくれないかな」
「確かに使徒はペルソナっぽいけど…ペルソナが使徒っぽいのか」
「どっちかって言うと、シャドウっぽいけどね。見た目」
「まぁP3でもP4でもサンダルフォン出てたし」
「アレは多分別物」

ジ・インスペクター視聴日記 第21話「眠れ、地の底で」 (2011-03-12)

「リュウセイ、久々にアカシックブレイカーやろうぜ!」
「わりぃ。今リョウトとダブルブレードキックするので忙しいから、また今度な」
「…そうか」

そんなわけで、
あまりにも見た事無い合体技が次々と繰り出されるので、
アカシックブレイカーの事を思い出してあげたくなったジ・インスペクター第21話
あの、T-Linkナックル部が当たってない事で有名なアカシックブレイカー、
アニメで再現したらどうなるのだろうと結構興味があるのですが、もう出番は無いのでしょうか。
やはり、燃えてるサイバードをドダイ代わりにするのは難しいのか…。

今回のお話しとしては、ブランシュタイン兄弟の仇討ち回。
見せ場的には、フィニッシュブローを担当した事もあって弟の方がちょっと多めで。
オープンゲットとかワイヤー引き寄せパンチ(ジーニアスナックル)とか、
天才パイロットに相応しい曲芸技が冴え渡っておりました。


【今週の名モミアゲ】
クエルボさんが必死になってると、何故だか

ハーレムに極めて近く限りなく遠かった人
(は、早くオウカ達のエロ画像を持ち出さなければッ)

こんな感じに見える不思議

スパロボL記「第10話 エンゲージ・ゴーダンナー(Aルート)」 (2011-03-12)

ネタバレありますよ

「今回は、現役女子高生人妻パイロットの杏奈さん復帰回」
「何というか、忍っちの寝取り展開になるかと期待してたんだけど、そんなことはなかったぜ」
「忍っち…、当時はあんま気にしなかったけど、見た目は、まんまスザクだよね」
「そもそもギアスのが後だし。でも、あれほどチート性能じゃないけど、女性関係で苦労する所は似てたのかな」
「番組のタイトルがゴーカレシーだったら主人公だったかも?」
「語呂悪い…」
「ゴーカレシー 反逆の忍っち」
「鬱展開にするならむしろ、魔法少年シノブ☆マギカ?」

『この国では成長途中の男性のことを少年って呼ぶんだろ。だったら、
30歳で魔法使いになる君たちのことは魔法少年と呼ぶべきだよね』

スパロボL記「第09話 戦う決意(Aルート)」 (2011-03-11)

ネタバレありますよ

「今回は早瀬先輩のデレ回…と思いきや、シズナさんのデレ回でした」
「ヘヤピンでフラグが立ったツンキャラ。Workingの伊波さんを思い出すね」
「Workingは最初、種島先輩のがヒロインだと思ってたんだけど」
「伊波さん台頭後は、ちっちゃい体で大きな胸張って『ちっちゃくないよ』って言うマスコットキャラに」
「まぁでも、最期に主役奪われたシンさんとか、ケーン・ワカバさんよりは扱い良いよね」
「シズナさんも弟居なかったら、あるいは」
「いや、それでもライバルが城崎さんじゃあ相手が悪い」
「改めて見ると、早瀬先輩包囲網は、近年まれに見る乱戦だったんだなぁと」
「まぁでも、早瀬先輩の本命は、矢島なんだけどね」

 『ところで俺のマキナを見てくれ。こいつをどう思う』
 『すごく…エグゼキューターです』

スパロボL記「第08話 正義の代償(Aルート)」 (2011-03-10)

ネタバレありますよ

「今回は、矢島が死んで早瀬先輩が荒れ狂う回」
「エグゼキューター。ピンポイントで味方のみ狙うとか、邪龍鱗クラスの精度だったね」
「んでこっちが回復に追われてる間に、敵機落としまくる早瀬さんマジ資金泥棒」
「そりゃ、LOTUSメンバーに一通り嫌われるわけで」
「城崎さんにも、なじられるわけです」
「城崎さん。攻性ヒロインでありつつ、物理アタッカーでない所が何とも良かったね」
「『あなたが厨二病をこじらせたせいで、矢島さんが死んだんです』とか直球すぎる」
「先に手が出てしまいがちな昨今のヒロイン達には、是非とも見習って欲しい口撃でした」
---
「後、ネタ的においしかったのは、唐突に登場したマグアナック隊」
「カトル様の一声でゾロゾロ現れるとか、調教が行き届いていたね」
「40人近い中年のおっさんが子供のストーカーしてるとか、狂気に近いものを感じる」
「その内ラシード辺りが、『カトル様のことなんかぜんぜん好きじゃないんだからね』とか言い出しそう」
「それはもう逮捕されても仕方ないレベル」

スパロボL記「第07話 混迷する世界(Aルート)」 (2011-03-09)

ネタバレありますよ

「今回はみなさんお待ちかね、キラ・ヤマト准将先輩の無双回」
「原作のラクス襲撃→カガリ誘拐を、戦闘後のインターミッションで一気に突き抜けたわけですが」
「地上戦闘なのに、オーバーヘッド体勢で手加減ハイマット放つキラ先輩マジパネェっす」
「仮面つけてクルクル回るトロワじゃないさんも大概だったけど、やっぱりスーパーコーディネイターは格が違った」
「もはや自由さんは核兵器以上の戦略兵器だからこういうパフォーマンスも必要なのかもね」
「ラクス教の御神体…」
「さて、今回のAA組は、Wの時みたいに毛嫌いされるのか、Kの時みたく全力スルーされるのか」
「そしてユウナさんは善人になってしまうのか」
「ライターさんの思い入れで扱いが変わる。そんなSEED組の今後に、乞うご期待です」
---
「後今回は悠凪兄さんの戦闘シーン、初お披露目回でもありました」
「ストレイバードさん、SDで動いているとアストラナガンっぽかったね」
「加速してる時はシュロウガっぽくもあった」
「一方、主人公機のラッシュさんはと言うと、勇者ロボの量産型みたいといわれる不思議」
「ファイバード…」

スパロボL記「第06話 空が落ちる日」 (2011-03-08)

ネタバレありますよ

「今回は宇宙戦伝統の落ち物ステージ。ユニウスセブン落とし回でした」
「こういうコロニー落とし系のシナリオを見るたび、アイマスXENOGLOSSIAの参戦を希望してしまうわけですが」
「アイマス、今度ちゃんとアニメ化されるみたいだから、そろそろ許されても良いはず?」
「正直XENOGLOSSIAは、タイトルを舞HiMEロボとかにしとけば良かったと思うんだよ」
「でも参戦してもインベルさん、攻撃手段がパンチぐらいしかなかったような」
「そこで盗撮システムですよ」
「なるほど。もうそれスパロボじゃないね」
「フォトロボ?バンプレスト待望のギャルゲーがここに爆誕」
「それは…意外と面白そうで困る」

スパロボL記「第05話 紅の衝撃 蒼の戦慄」 (2011-03-07)

ネタバレありますよ

「話タイトルと序盤シンジ君登場でエヴァ回になると思いきや」
「ふたを開ければ早瀬さんの無双回でした、第5話」
「何と言うか、ファクターの力を遺憾無く発揮してパシる早瀬さんには、何か崇高なものを感じたね」
「いじめられっ子の厨ニ病患者がリアル邪気眼に目覚めたら…萌えキャラになるって事らしい。不思議」
「『何でお前ら俺に逆らうんだよおお!』とか、確かに胸をキュンキュンさせるものがあったね」

 『おいおっさん、分かってんのか?俺は逆トリーズナー(反逆者)だぜ?
 ノーとしか言われない男さ!!』

---
「後今回は、森次さん登場回でもありました」
「こういう普通に厳しい若い男の上官ってOGではあんまりいないよね」
「キョウスケさんとかイメージ近いけど、あの人自分以外には割りと甘いし」
「イングラム教官ぐらい?でもこういうのって頭悪い部下居ないと成立しない気もする」
「じゃあそこでミストさんですよ」
「でもそれって根本的な(ry」

スパロボL記「第04話 現れた炎の巨人」 (2011-03-06)

ネタバレありますよ

「そんなわけで今回は、ガイキングの参戦回でした」
「ダリウス界でボスっぽい人と交戦して、何となく地上に飛ばされて。ピュリアさんを全裸に剥く所からスタート」
「ダイヤ君。13歳にもなるのに女の子の全裸楽勝とか、悟空的な狂気を感じたよ…中の人クリリンだけど」
「なんというか、相手の体調を気遣って躊躇せず脱がす所は凄いね」
「子供の頃から、怪獣が現れることを信じて体を鍛えるストイックな生活をしていたら、こんな風になるのかな」
「カテジナさんの、『信念を貫く子供なんて薄気味が悪い』って言ってたの思い出した」
「まぁ、親にダイヤなんて名前付けられたら、普通じゃ居られないんだよ」
「イジメられてたら、絶対『炭素』とか呼ばれる名前だよね」
「『おい、炭素。ニーソ買って来いよ』」
「どんなフェチのいじめっ子?」

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・当サイトはテンプレいじりまくった割りにあんまりチェックしないで作られてるっぽいので、ブラウザによっては表示がイカれる場合があるかも知れません。っつか、多分IE以外は狂ってるっぽいです。ごめんなさい。
・絵は「色々まとめページ」に、去年分までまとめて掲載しています。
・カテゴリ分けは思案中なので、いきなり変わるかも知れません。
・当ブログのIDはowata11です。owataが既に取られていたので、スゥボータ嬢の栄光のカーナンバー、ラトゥーニ11(ダブルワン)から11を頂きました。

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