オワタ - fc2 blog -
スパロボっぽいのとか、その他色んな絵等を割りと色々掲載するブログ

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水曜日さんは20歳カワイイ (2011-04-24)

あたしってホント三十路…
『20代』…そんな言葉は使う必要が無いのです。
なぜなら、私や、私たちの仲間は、
その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!
手遅れなほど月日が流れ、20代はもうすでに終わってるからですッ!
だから使った事がない!

アギーハさん、貴方もそうなりますよね、私たちの仲間なら…
わかりますか?私の言ってる事…え?

『30代』なら、使ってもいいッ!

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ジ・インスペクター視聴日記 第26話「貫け、奴よりも速く」 (2011-04-16)

きし麺で銀河が救えるわけないでしょ

「いやー、ジ・インスペクターの最終回凄かったね。まさか最期に劇場版の告知があるとは」
「ティス、冒頭でいきなりウソ付くのはどうかと思うんだけど…って言うかこれティス?君、シェリルのつもりなの?」
「えー、あたいって銀河の妖精なイメージあるー?それどこ情報?どこ情報よー?」
(どっちかって言うと、きし麺の妖精っぽいけど…)
「まぁ、『生き残りたいー』って歌ってるイメージはあるかもね。色んな意味で」
「そんな切ない事 言うなよお…」

「そんなわけで、結っ局あたいらの出番が一切なかったわけだけど、何やら最終回のドサクサで出てきた奴らが居たね」
「クライウルブズの人とか、トウマさん、コウタさんが…出てましたよね」
「コウタなんて台詞まであったし。そして妹の肩抱いてたし。何?何なの?出来てるの?」
「フ…出番のないまま終わると言う事は所詮要らない子と言う話だ」
「あ、いい人のままで終わった中華艦長だ」
「おい、イスルギ重工の採用面接試験会場はここか」
「ブラコンNo1さん、ちーっす。あんたも途中退場した後は忘れられたままだったね」
「え?何?もう最終回?兄様死ぬの?」
「えー貴方のお兄さんは、生死不明!多分生きてるけど出てないし。そして意外と原作ゲームでも死にそうにない!」
「こんなの絶対おかしいよ。そんなのって無いよ。まったくワケがわからないよ。夢もキボーもありゃしないけどお兄ちゃんの事なんか全然好きじゃないんだからね」
「何か色々混ざってるね…」

「で、まぁまず今回の見所っていうとー。必殺技のオンパレード?」
「ゼンガーさんが呼んでないに『俺を呼んだか!?』って言い出した時には驚きました…」
「あのオッサンマジパネェ。耳がおかしい…っていうか頭がおかしい」
「宇宙空間で走る馬も凄かったね。ハイネル兄さんっぽくて」
「さすがDGGシリーズ。大分・強引な・Guardianなだけあるぜ」

「次に珍しかったのは、エクスガーバインガンナー?」
「ヴィレッタさん何でこっちに入ってたんだろうね。ヒュッケ繋がり?」
「意外とー、ガイアセイバーズ繋がりかもね。ホラあの人、ヒーロー作戦ではリョウトとさ」
「OG1だと、クスハさんがイングラムさんと接近してたそうです。これは意外と根の深いお話?」
「考えすぎ…だと思うよ」

「他はタスクのンギャーが目立ってたぐらいで大体予想通りだったけど、最期にあのヴィルガストがやらかした」
「ヴァルシオーネ。というかリューネさんか…」
「全裸マッシャーとかマジトランザム。もしくはブレンパワードのオープニング」
「つまりヴァルシオーネがオーガニック的なものって事を遠まわしに伝えたかったわけだな」
「それどんな理論よ?っつかそれならそうで、そろそろヴァルシに水中換装つけるべきだね」
「寺田P、早く駒都えーじ氏にデザインを依頼する準備に戻るんだ」
「スパロボ学園なんて無かったのかー」

「後、ヤリ逃げ上等の最終回ってことで、謎の新機体が続々登場」
「アインスト・グレート雷門は凄かった。というか正気を疑った。これってOG3での登場フラグ?」
「神化アインスト機、割とみんなカッコ良かったんで、余計浮いてたね」
「この勢いなら、パンプレキッドも出して良かったかも」
「SDバトル大相撲かぁ。1990年4月20日発売。流れた月日の長さを感じる…」

「萌え展開としては、アクセルがツヴァイの手を拾った所かね」
「アクセル隊長とヴィンデルさんの友情みたいなものが垣間見えたシーンでした」
「ヴィンちゃんはともかく、アクセルはOGSで情の深いイメージになったよね。敵セル時代が懐かしい」
「まぁでも結局キョウスケさんとの決戦がなかったんで、エキドナさん話が触れられなかったのが残念」
「やっぱり16号キャラは報われないんだよ。ドラゴンボールでもそうだったっしょ?」

「最期にエピローグ。いやーマサキ、現地妻おいて実家帰っちゃったね」
「そのストレートな物言いはどうかと思うよ…」
「でもマサキってOGでも珍しく二股が許容されてるキャラだしさ。あと許されてるのは、統夜とミストさんと…アンタぐらい?」
「…」
「後、シラカワ博士もアリだろう。マサキとテリウス」
「そのチョイス、イエスだね。素人ならモニカとサフィーネって言ってる所なのに」

「それで締めは、ATXな2カップルなのでした」
「どっちもキスの1つもしないでやんの。どういうこと?ガラス越しのキスならアリな人?」
「フン。アラゼオはともかく、キョウエクは描かれてないだけだろう。あの後は夜のランページ・ゴーストをだな」
「あんた、表現もオッサンだねホント」
「まぁでもあの場面。最期の”殺し文句”で良い締めになったんじゃないかな」
「確かに、あの殺し文句は使えるな。私も兄様相手に…」
「病気で死ぬ前に殺すって?どこのヒイロ・ユイさんですか?」
「いや、水銀燈だから」
「フィリオ、めぐポジションなのかー」

そんなわけで、
長らく続いたジ・インスペクターの視聴日記もこれにて終了です
最期までこんな感じで申し訳ないわけですが、とりあえず、
半年もの間、お付き合い頂きありがとうございました。

スパロボL記「最終話 希望の光」 (2011-04-12)

ネタバレありますよ

五飛さんの評価が何かいつも通り


「そんなわけで、加藤機関組が拘置所でネチネチ言われてるのを余所に五飛だけが無罪放免だったスパロボL最終回」
「これ、普通に流しそうになったけどやっぱりおかしい。ナタクのファクターがガンダム組の中に居るとか不自然すぎる」
「Lにおける五飛の優遇っぷりと来たら…。ズール皇帝を信奉してた時以来だね、こんな超(スーパー)五飛」
「こうなると2次Zではどこに行くのか楽しみだね。無難に黒の騎士団あたりかな?」
「ルルーシュの手腕が問われる所。またあの能力表が公開されたら面白そうだね」

         知性 戦闘技術 カリスマ性 忠誠心  総合
 藤堂 鏡志郎  70   100    90  75  345
 皇 神楽耶   80    0   100  90  270
 ラクシャータ 100    0    80  80  260
 紅月 カレン  30  100    20 100  250
 扇 要     70   20    75  80  245
 南 佳高    60   30    65  45  200
 杉山 賢人   50   45    45  60  200
 朝比奈 昇悟  65   90     20  20  195
 ディートハルト 80    0    50  50  180
 千葉 凪沙   60   85    20  10  175
 玉城 真一朗  10   10    10  10   40
 張 五飛    20   95    10 100  225

「意外に能力高い?」
「でもこの子、忠誠心が一気に反転する可能性もあるから油断出来ないんだけどね」
「ここまで来ると、もう玉城説得キャラに確定じゃなイカ、五飛さん」
「もしくは中国繋がりで、天子ちゃんの夫候補」
「星刻さんとの夢の対決…ゴクリ」


そんなわけで、
長らく続けて最期に五飛オチで誤魔化したスパロボLプレイ日記もこれにて終了です。
何か、いつも以上にプレイ日記じゃない感じが酷かった気もしますが、とりあえず
ここまでお付き合い頂きありがとうございました。

最期は…前作の割食って出番が少なかったオリジナルキャラのOGでの扱い予想で締めさせて頂きます。
それではー。

●一鷹君
生身の彼女キャラ登場
「やっぱりアリスさんって可愛い?人間よりアリスさんと一緒に居た方が楽しい?」のちょびっツネタで大ピンチ
カズマきゅんやジョッシュと一緒に人外キャラとの恋愛に思い悩む所に、アクセル隊長の鉄拳が!

●アリスさん
家政婦AIの影響が強く、しばらく戦闘に慣れない日々が続くアリスさん。
そんな彼女に耳に、どんなロボでも戦闘仕様にしてくれる凄腕の博士がいるとの情報が
「あの…貴方がマリオン・ラドム博士ですか?」
新機動家政婦アサルト・アリス第1話『リボルビングおっぱいでも問題ありません!』

●ハルノさん
OGではキャラ被りが激しすぎる事に思い悩むハルノさん。
今日も今日とて色んなAIをインストールしてパーソナルリアリティの確立に挑みます。
「昨日試した”一人称が『ハルノはハルノは』になる”AIは悠さんに不評だった…
今日は…そうだな、”頑なに真実を隠して女の子を魔法少女に仕立て上げる獣”AIで行ってみよう」

●HL軍団
「ディセイバーズ、イスペイル兵、ヴェリニー兵…。同じ顔がゾロゾロと…」
「HL-1、顔が同じなのは我々も同じです」
量産型の頂上決戦がついに勃発。
勝つのは、いまだ性別不明のディセイバーズか、団結力のイスペイル兵か、忠誠心のヴェリニー兵か
「勝つのは我々だ。ガチニート共に一流企業の正社員というものを教えてやる!GreAT!!」
『GreAT!!』

●ルド・グロ社長
「ミツコ・イスルギ怖すぎワロタ」

●爺さん
「儂の孫、友達居なすぎワロタ」

●悠兄さん
そろそろ独りで戦う事に限界を感じ始める悠兄さん
HL軍団に返り討ちに会い、弟にも返り討ちに会い、自信喪失していた彼は全てをハルノに任せる日々を送っていた。
しかし、ある女性との運命の出会いが彼を変える事になる。
「丸投げキャラ一番は私よ。アヤ、任せるわ!」
「ヴィレッタ・バディム…。お前は他人に甘える弱さを知っているのか」

スパロボL記「第40話 刻の翼」 (2011-04-11)

ネタバレありますよ

「そんなわけで、」
「次はもう最終回だと言うのに、崖っぷちで新技を閃いたアリスさんが問題ないカワイイスパロボL第40話」
「そして、合体技と言いつつ全く貢献してない悠兄さんが驚くほど役立たずカワイイ第40話」
「元々合体技あるよって話だったので、てっきりバルキリーマニューバみたいなのを想像してたんだけど…」
「蓋を開けて見るとグレートブースター渡すだけという凄い状態でした悠兄さん」
「運命で言う所の、ソードシルエット射出?」
「ガガガで言うならセーフティデバイスリリーブ?」
「つまり。それはとってもヒロインポジだなって…」
「何というか、こんなイケメンで良い人をネタキャラにする所に、Lの底力を見た気がするよ」
「何か、一鷹君の見てない所では結構落ち込んでるキャラな感じがしてきた。そしていつもハルノさんに慰められてるとか、そんなイメージ」
「後半から、ハルノさんに母性が見え隠れしていた裏にはそんな理由が…」
「何かHL-1(ハルイチ)さんには伸び白ナシって言われてたけど、ここまで来ると凄い応援したくなるね。ガンバレ兄さん。超ガンバレ」

スパロボL記「第39話 ジャーニーズ・エンド」 (2011-04-10)

ネタバレありますよ

「今回は、1話丸々使ってのマクロスF最終回でした」
「ライオンが流れっぱなしな所がとてもマクロスで良かったね」
「いわゆるグレイスさんをフルボッコなステージだったけど、ちょっとミッテ先生を思い出した」
「見た目も若干似てるしね。あれほどぶっ飛んではなかったけど」
---
「で、オチはと言うと、アルト君が選んだのはランカでもシェリルでもなく、空だったと言う」
「まぁそもそもマクロスFのヒロインってアルト君だし」
「それはとってもガンパレードマーチな…」
「そういや最近よく見るようになったけど、男ヒロインっていつ頃から流行りだしたんだろ」
「シャーマンキングのプリンセス・ハオかな」
「千手ピンチすぎる…」

スパロボL記「第38話 トゥルー・ビギン」 (2011-04-09)

ネタバレありますよ

「今回は、マクロスF最大のイベント、ランカさん巨大化回」
「原作でもちっちゃいランカさんが巨大化するとか、もう何か色々大変な展開でしたが」
「スパロボだと更にシュールさが増す感じ。巨大アヤナミを思い出したよ」
「MAPと同化してる風だったけど、敵ユニットって赤いから顔だけ浮いてて凄い怖かった…」
「まぁ、でも服装とかは普通で良かったよね。綾波さんみたく白全裸とかだと色々厳しい」
「個人的にはこの時の服装は、ニンジーン時のコスプレのが良かった」
---
「後、今回はヒロイン救出イベントと言う事で、以前救出場面を親友に取られたアスランさんの反省会がありました」
「『アルト、急いでくれ!囚われの姫君を助けるのが騎士ではなく姫であってもいいじゃないか!』」
「『カガリ…すまない。本当なら、キラでなく俺が君を…』」
「コレ今更掘り起こさなくても良かったのに…。何か可哀想になってくるね」
「レジェンドを即レイに流されたり、脱出イベント削られたり。Lでのアスランさんイジメは凄い」

スパロボL記「第37話 鋼鉄の華」 (2011-04-08)

ネタバレありますよ

「今回は、ラインバレル組の合体攻撃回」
「7人攻撃とかもう凄いね。シャッフル同盟拳超えた」
「戦闘演出もそうだけど今回はクロスオーバーも良かった。まさかあの場面でエヴァ組が盾になるとは」
「序盤、早瀬さんがシンジ君の先輩になってたネタがここで活かされた形だね。ナイスな展開じゃなイカ」
「まぁ宗美さんを五飛で説得出来る所も凄かったけど、ここは触れない方が良いかな」
「ナタクのファクター…」
「後、改めて見ると、やっぱりファクターアイ顔は森次さんが一番萌える」
「個人的にはミウミウも捨てがたいよ。『私の全てあげる』発言にはミウミウ的な何かを感じたけど」
「ミウさんもどうせなら、ヒューズ=カザキリぐらいアヘ顔だったら良かったのにね」
---
「んで、オチはアニメ最終回通り綺麗な浩一さんでした」
「後、唐突に現れる勇者ロボっぽいマキナ」
「どうやらこの子達、原作の原型になった読み切りキャラだそうで」
「スパロボ的にいうなら、マサキにおけるアサキムさんだね」
「シュロウガは原型じゃなくてボツ案だから微妙に違うような…」
「そんなわけで、2次Zではリューネ対応キャラの、クリュー・ネゾルダーさんの登場を密かに期待してます」
「魔装のヒロインはヴァルシさんなんで、ネーヴァル・ソルトとかかもよ」

スパロボL記「第36話 正義のために」 (2011-04-07)

ネタバレありますよ

「今回は、ラインバレルの菅原マサキさんの無双回」
「それにしても、スパロボでマサキなんて名前を使うのは難易度高すぎたんじゃなイカ」
「アンドーさんと冥王さん。さすがにこの2人とやり合うには無理があるよね」
「名前かぶりは潰し合い。でもだからと言ってDQNネームを付けるのも良くないわけで」
「おっと、ダイヤさんの悪口は(ry」

スパロボL記「第35話 永遠のソルジャー」 (2011-04-06)

ネタバレありますよ

「今回はダンクーガとイクサー系の最終ステージ回」
「どっちも最期のトドメ演出が凄い頑張ってたね」
「ダンクーガの合体が外れていって最期にノヴァイーグルが出てくる演出は良かった。アカシックバスターみたいで」
「んで、攻撃シーンより、倒してから決めポーズに入るまでのが時間長いってのも、凄いスーパーな感じで良く分かる話でした」
「葵さん得意の発光全裸はなかったけど、普段熱血じゃないノヴァ組がこういうのやってくれると嬉しいね」
「やっぱり、ダンクーガはやってやるぜカワイイ」
「一方、イクサー組の合体攻撃はと言うと、末っ子の独壇場」
「ロボのロの字も出てこない技が奥義とか、スパロボでも稀に見る感じだったけど、イクサー3が頑張ってたので良し」
「やってる事ほとんどボスボロットと一緒だったけど、萌えキャラでやると微笑ましいね」
「生身戦闘キャラの先駆者でもある東方先生やベガママも喜んでおられる事でしょう」

スパロボL記「第34話 イクセリオの輝き」 (2011-04-05)

ネタバレありますよ

「今回は、ようやく復活のイクサー1回」
「長い道のりでした。これだけ復活に時間かかったのって、OGのフィオナさんぐらい?」
「まぁ普通、大怪我してから戦線復帰までって結構時間掛かるものだからね。宿屋で一晩ってわけには」
「どっかのスーパーコーディネイターはそれぐらいで復活してたような…」
「准将は文字通りスーパー系だから仕方ないのよ」
---
「それにしても、渚さん。叫ぶのはいいけど『イクサーワァーン!』はヤバい。『プラスワァーン!』に聞こえてヤバい」
「渚さん、ゴライオンリスペクトなんだよ。番組タイトル”たたかえ!”繋がりだし」
「もしかすると、ギブアップしない感を出すための演出なのかもね」

スパロボL記「第33話 選ばれた未来」 (2011-04-05)

ネタバレありますよ

「メサイアにミストさんが現れないか不安で夜も眠れなかったのは俺だけでいい」
「ホントにね…」
「そんなわけで、今回はデュランダル議長の最終兵器、デスティニープラン回でした」
「今回は、なんとタリアさんに置いてかれましたよ議長」
「ミネルバは今回ちゃんと主力戦艦だからね。さすがにアーサー艦長代理で頑張るわけにも…」
「それにしても今回の運命計画はぶっ飛んでた。SEEDはともかくゼントランになれる説とか熱すぎる」
「”君は才能あるから巨人になってよ”とか言われても困るよね。キュウベェの極み」
「全くワケが分からないよ」

ジ・インスペクター視聴日記 第25話「かつて在りしもの」 (2011-04-03)

ギリアム「アカレンジャイ!」
レーツェル「クロレンジャイ…!」
スレイ「アカレンジャイ」
カチーナ「アカレンジャイー!」
イングラム「クロレンジャイ…5人揃って、」
もしくはアポレンジャイ?
ゴレンジャイ!


「違う…自分らおかしい。何?何て?自分ら何?」
「ゴレンジャイ…」
「ゴレンジャイじゃないよ。何?キミ何?」
「クロレンジャイ」
「キミは?」
「クロレンジャイ…5人揃って、」
『ゴレンジャイ!』
「おかしい!なんで黒が2人おんねん」

「アカレンジャイ…」
「いや、まぁキミは」
「あのーだからそのー、僕ら色とかそんなんじゃないから。…1人1人の個性を見て貰いたい」
「そんなん分からへんやん。そんなもんお前…プレイヤーは見た目やで?」
「でもそれは、努力で何とかなっていくもんだと思ってるし、
まぁ見た感じ同じ赤に見えるかもしれんけど、彼女は凄いお兄さん思いで」
「…」
「ちょっと凄いイイ話あんねんけど」
「イヤイヤそんなんええねん。見た目の事言うてんねん。自分ら自分で見ておかしい思わへんのか
キミ以外でなんで赤が2人おんねん」
「…………兄様と一緒のこと言ってるわ」
「いや…。そらキミのお兄さんは正しい」

「じゃ、ほんなら僕、緑やりますから」
「ほんなら僕も緑」
「なんでやねん!」
「いや、同じ高校やから!」
「違う言うてんねん!」

ヒーロー戦記出てからもう20年近くになるんだなぁ…
※『ヒーロー戦記 プロジェクト オリュンポス』1992年11月20日発売

そんなわけで、
最期のサイコで身体を張った笑いを取りに来たギリちゃんがアポロン過ぎたジ・インスペクター第25話
まさかここであのぬいぐるみとか、総統仮面が飛び出すとは思いませんでした
来週辺り、ヒーロー戦記もヨロシク発言が飛び出すかも知れません

話としては、大方の予想通りにソードマスターな一掃敵キャラ処理展開に突入
とりあえず、今話だけでも
メキさん←ディカステスの触手プレイでメキ星☆
ウェンドロさん←軽トラ・雷光・爆砕剣で念動爆砕
レモン様←ハウリング・ランチャーで半壊、ネタバレ後、光へ
ヴィンちゃん←何故かタイラントでボコられた後、ギリちゃんと転移?
と、撃墜のバーゲンセールでした
とは言え、全員合わせてもコーラ先輩の1出撃分の被撃墜数にも満たないので、まったく問題ありません

スパロボL記「第32話 奏でられた曲は」 (2011-04-03)

ネタバレありますよ

「今回は、悠兄さんが仲間になる回+ハルノさんツヴァイの初顔出し回」
「悠兄さん、ストーリーも3/4過ぎてようやく仲間になってくれました」
「何かツンデレキャラって参戦遅いイメージあるよね。説得が大変だからかな」
「その点前回のシェルディアさんとか凄いサックリ仲間になった。悠兄さんもああいうのが良かったかな?」

 『第1話からゴメンナサイ!俺、一人で博士探すのやめます!』

「…」
「…」
「こういうのって、素直クールって言うのかな?」
「違うと思うよ…」

スパロボL記「第31話 星間飛行へ…(Aルート)」 (2011-04-02)

ネタバレありますよ

「今回はマクロス回と思いきや、まさかの超電磁組合体技披露回」
「今や超電磁って言えば、とある科学の人だけど、スパロボではまだまだ頑張ってますボルテス・コンバトラー」
「今回はハイネル兄さんもガルーダさんも居ないので、オリジナル敵を倒すためにスピンVの字を披露してくれました」
「Lのオリジナル敵さんは、一度分析した技は通用しないと言う、黄金聖闘士みたいな人達だから新技出すのに都合が良いみたいだね」
「前回もキラ准将先輩さん殿閣下の合体技食らってたし」
「個人的に、こんなに毎回大技喰らって撃墜されるんだったら名前付きのパイロットを採用した方が良かったと思うんだよ」
「敵時代のアリアさんとか、イスペイルさん的な役割。いわゆるコーラサワーポジションだね」
「WとかKとかは敵陣営にも愛嬌があって楽しかったんだけど、今回はほとんど顔出ししないんだよね」
「この辺りのサジ加減は難しいね。Rなんか主人公霞んじゃったし…」

スパロボL記「第30話 リトルクイーン・リトルシスター(Aルート)」 (2011-04-01)

ネタバレありますよ

「今回は、文字通り獅子身中の虫だったランカさんのペット、あい君が本性を現す回」
「あい君、マスコットキャラにしてはグロい感じだったけど、まさかこんな空気読んだ展開でメタモルなんて…」
「ランカさんも失恋の勢いで、自棄になってたし」
「こういうクリーチャーに感情移入されちゃうと、いたたまれなくなるね。周りは大変なんだろうけど」
「でもこの迷惑感、バサラ先輩がシビルに突撃ラブハートしてたのと近いものがあるよね」
「それはちょっと系統が違うような…。イメージ的には、ナウシカかな」

 『アルト君はバジュラを何もわかっていない…。あなたは何を怯えているの。まるで逃げ遅れた柿崎のように』
 『何!』
 『怖がらないで。私はただ、あなたにシェリルさんの元へ帰って貰いたいだけ』

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