オワタ - fc2 blog -
スパロボっぽいのとか、その他色んな絵等を割りと色々掲載するブログ

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今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?18 (2012-11-27)

『ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人』のピッコロさんの企画、
「今期終了アニメ(9月終了作品)の評価をしてみないかい?18」
に今回も参加してみました。思いの外、長文になってしまったので興味ない方はスルー推奨で。
とりあえず企画概要はこちらです。

■氷菓
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 5
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4
合計 24

[原作未読]
安定の京アニ。日常で冒険しすぎた反動か、かなり手堅い印象を受けました。
キャラ的には、ヒロイン2人出し抜いて主人公のほうたるが一番可愛かったと言う所も評価点。
無気力系でありながら、活躍(序盤)→挫折(イリス戦)→確変(カンヤ祭)と、少年漫画みたいな道程を辿ったのもヒロイックで良かったです。
本作で一番考えさせられたのは、里志がアレすぎて、やっぱりアニメはハーレムものの方が良いかも…となってしまった所で。
クラナドなら杏か智代あたりが蹴り飛ばしてくれたはずなのですが、
本作唯一の物理アタッカーである摩耶花さんが里志に惚れていると言う事でそれもままならず…
ただ里志は里志で必要ではあったので、こういうキャラ配置は難しいなぁと思いました。
そんなわけでとりあえず、
ナコルル先輩と十文字さん(巫女)のスピンオフが見たいです。

■TARI TARI
ストーリー 4
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 5
総合的な評価 4
合計 25

みんな歌うま過ぎ吹いた。特にショウテンジャー時の和奏さんが荒ぶってた。
シンフォギアもみんな上手かったけど、本作とはベクトルが違い過ぎて比較しようもない所が面白かったです。
元々私は、けいおん!的なガールズバンドのが好きだったのですが、こういうガチの合唱も声優の歌が上手かったらアリですね。
ストーリー的には、
それなりに事件もあるけど、言う程奇跡は起こらない、
それなりにみんな優秀だけど天才は居ないし、思い通りの未来を掴めたキャラも居ない、
それなりにサービスカットはあったけど、一番脱いだのは来夏の弟、
そんな、かっ飛び過ぎてない柔い語り口も見てて心地よく、後味も非常に良かったです。
そんなわけでとりあえず、
美術部部長のスピンオフが見たいです。

■人類は衰退しました
ストーリー 4
キャラクター性 5
画 3
演出 3
音楽 3
総合的な評価 4
合計 22

[原作未読]
社会風刺アニメって前評判が鼻をついたのでスルーしてたのですが、知人が推すので見てみたら凄い面白かった本作。
わたしちゃんの硬軟織り交ぜた語り口が信じられないぐらい良かったです。声優の勝利。
もうずっとわたしちゃんが喋ってれば良いよって思ってたら、ホントに最後までそうだったのも評価点。
タイトルから、もっと逼迫した世界観かと思いきや、同人即売会やったりと意外と緩い感じで
衰退した世界で頑張る話というより、フェアリーテイマーわたしちゃんが怪奇現象を解決すると言うオカルトアニメだった模様。
そんなわけでとりあえず、
わたしちゃんと助手さんの薄い本よろしくお願いします。

■ゆるゆり♪♪
ストーリー 2
キャラクター性 4
画 4
演出 3
音楽 4
総合的な評価4
合計 21

[原作未読]
満を持して放送のアッカリーン2期。
1期は歳納さん無双でしたが、2期は、ひま×さく推しな印象?
意外とあかり主演話も多く、あかり=空気な感じがほぼ無くなった気がしました。
やはり個人的に班分けするなら、ごらく部・生徒会ではなく、1年生・2年生で分けた方が良いと思うのですがどうか。
後、おおむろけの声優陣がガチ過ぎてヤバいです。ちょっと勘ぐってしまいたくなるレベルで。
そんなわけでとりあえず、
うすしおが大好きになりました。

■DOG DAYS'
ストーリー 2
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4
合計 21

七海とはなんだったのか。
1期でチラつかせたシンクの七海超えをやるのかと思いきや、蓋を開けてみるとベッキー無双だった本作。
やはりガレット側につくと出番的に厳しかった模様です。
その辺り、完璧に把握してピンの仕事増やしたノワの慧眼たるや…。これだからハナザーキャラは侮れない。
お話的には、1期で叩かれた(?)シリアス展開を完全に排した、緩い展開を最後まで引っ張る攻勢がとても潔く。
異世界の勇者はケモノ玉になれないので、フロニャ力の働く戦興行でも結構危険だった気がするのですが、
そんな事を意識させない領主達の手腕には頭が下がるばかりです。
ただ姫については、エクセリード抜いてガチに殺しに掛かってたけど、これも獣の習性でしょうか?
キャラの出番的には、新人増加に伴い、既存組が煽りを食いまくった感じ。
特に、召喚システムを組み上げてやることなくなったリコは、ロリ枠をクー様に奪われ、
嫁枠だったはずのエクレはキスまで持ち込むも、日常パートではハブられまくる厳しい展開。
そんな中、脇役から一気に出番を増やしたユッキーとノワはかなり健闘したと思います。
新人ではやはり、キタエリキャラなのに幸せそうなAU王と、あっさりシンクと風呂に入るクー様が強かった。
2人とも他に駒がいないパスティヤージュ枠な事もあって3期でも活躍が期待出来そうです。
とはいえやはり。最終回の最後の最期、地球に戻ってから全力全開で一騎駆けしたベッキーが今期のMVPだったと思います。
そんなわけでとりあえず、
風月庵組でスピンオフお願いします。

■境界線上のホライゾンⅡ
ストーリー 3
キャラクター性 4
画 4
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4
合計 22

[原作未読]
点蔵もげろ。

■織田信奈の野望
ストーリー 3
キャラクター性 5
画 5
演出 4
音楽 3
総合的な評価 4
合計 24

[原作未読]
僕らの金朋が帰ってきたよ。しかも噛みキャラ。素で噛んでるのか台本通りなのかは不明だったけど。
本作は所謂よくある戦国美少女アニメでしたが、作画が半端なかったのと主人公に好感が持てたのが評価点。
何となくハーレムアニメのお手本的な印象を受けました。
やはり男主人公には性欲は必須かと。
キャラの配置も絶妙で、ヒロインがちゃんとヒロインしていると言うハーレムものでは珍しい良いバランス感でした。
脇役も、餌付けされてる犬千代とか伝統的なツンデレの光秀、最終金朋の五右衛門など、優秀所が揃って居ましたが、
さすがと思わざるを得なかったのは、やはり信勝。
初見で中の人的に、秀吉が信勝wwwと盛大に突っ込んだものですが、キャラ特性を知って凄く納得しました。
そんなわけでとりあえず、
ほとんど見たことない、今川義元の薄い本よろしくお願いします。

■ガンダムAGE
ストーリー 0
キャラクター性 3
画 2
演出 1
音楽 2
総合的な評価 0
合計 8

[ゲーム未プレイ、小説未読]
章ごとに評価が違うので、分けて書きます。

・フリット少年期編
通称イワーク編。
恐らく1番(外野が)盛り上がった章。
宇宙とか関係なく遠近感がおかしくなる頭身や、棒立ち+忍者走りマニューバなど第1幕らしい手探り感がありました。
ヒロインが空気で、主人公が他所で女作る所などは、それなりにガンダムを意識していたようにも見て取れるので、ある意味好印象。
この時期はホビット種やドワーフ種が人口の3割ぐらいを担っていたようですが、徐々に淘汰されていったようです。

・フリット更年期編
ガンダムより機動力の高いヒロイン・ロマリーさんが各所に現れ、アセムとゼハートを惑わしてたけど、
最終的にはBL展開になってたような話…だっけ?
正直メイン3人のトライアングラーより、キノコと整備士さんの方が気になってました。
学生時代編をもっと長くやっていれば良かったと思うのですが…。

・フリット老年期編
通称バスク・オム編。いよいよフリットがボケたと思いましたが、考えてみれば元からだった。
何というか、敵味方共に偉い人がボケていたため、戦争としては咬み合って居た所に無意識の妙を感じました。
絵的にはもう何か吹っ切れたのか、フラムのMSがリューナイト化して魔法使い出した所は好印象。
やはり、最初からダンボールイナズマガンダムとしてKIDS路線でいけば良かったんだなと。
ただ、ディーヴァの最期のシーンだけはさすがに1年見てきた事もあって胸に来るものがありました。

・まとめ
種運命よりアレなガンダムなんて今後出るわけねえだろ。と思っていた自分の浅はかさと言ったら…。
どうせ爆死だろと思ってたものがホントに爆死してしまうと、それはそれで恐ろしいと初めて知りました。
4話以降は”歴史に立ち会う”と言う使命感で見てましたが、さて意味があったのか。
こんな気持ちはスパロボKをクリアして以来なのですが、あれはあれで思い出の中で光になってくれたので、
やっぱりフリットと過ごしたこの1年は無駄じゃなかったと思います。

■その他、見たけど評価不能or途中で切った作
・輪廻のラグランジェ season2
話が良く分からんかった…。

・貧乏神が!
ハナザーさんの怒声が聞けたからいいや。

・恋と選挙とチョコレート
割りと好きだったけど、自分、みーちゃん派なので。

・この中に1人、妹がいる!
割りと好きだったけど、自分、天導会長派なので。

・じょしらく
1話で切ってしまったのですが、早まった?

・はぐれ勇者の鬼畜美学(エステティカ)
鬼畜って言っちゃうと、ランス君のが上位種なので…。しかし何度聞いても美兎の声が日笠さんには聞こえない…

・だから僕は、Hができない。
鬱展開いらなくね?

・カンピオーネ!~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~
神話の話がテンポ悪すぎて…。

・ココロコネクト
風評被害を差し置いても、最期の後味悪すぎ…。イナバンルートでお願いします。

・アクセルワールド
ダスクテイカー編がキツすぎた…。とりあえずレイカー師匠の薄い本をですね…。

---

■ベストキャラクター賞
わたしちゃん(人類は衰退しました)

■ベストOP賞
いぇす!ゆゆゆ☆ゆるゆり♪♪(ゆるゆり♪♪)

■ベストED賞
潮風のハーモニー(TARI TARI)

■ベスト声優賞・男性
井上和彦さん(ガンダムAGE:フリット・アスノなど)

■ベスト声優賞・女性
中原麻衣さん(人類は衰退しました:わたしちゃんなど)

---
■総評
某ソウルイーター以降、声優の重要性を意識してアニメを見るようになったのですが、
やっぱり人退の中原さんが飛び抜けていた印象なのが今期。
最近、アイドル声優のゴリ押し起用に慣らされてしまったせいか、余計にその感が強かったです。
かく言う中原さんも一昔前はゴリ押されてた側だったわけですが、やっぱりそのキャリアは伊達じゃない模様。
学舎時代編で更に沢城さんにも挟まれる形となったイカちゃんは勉強になった事でしょう…。
男性声優としては、やはりフリット一強。特に爺ちゃん時代は凄まじかったです。
世代的に井上和彦さんと言えば、美味しんぼの山岡士郎だったのですが、今回で完璧に上書きされました。
この調子でスパロボ参戦時も荒ぶっていて貰いたいです。
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ミツコの部屋 (2012-11-23)

みっちゃんダヨー

「はい今日のゲストは、45歳にして現役の”人機斬り”。ノイエDCのダークブレイドマスター、ムラタさんです」
「どうも、こんにちは」
「ムラタさんは、OGs、OG外伝ともにフルネーム表記ではありませんでしたが、これはコードネームか何かで?」
「いやぁ、本名ですね。ムラタ・ケンゾウです」(出典:電撃スパロボvol7)
「あらあら。コバヤシ博士と同じお名前なのですね」
「はぁ、だからですかね。あんま混同されても困るので…」
「なるほど、気を使ってらっしゃると」
「元々、出自が八房漫画なもので。はい」
「謙虚な所はさすが日系の方ですね。私も極東出身なので親近感が湧きます」
「はぁ、でもですね。やっぱりそろそろ1花咲かせたいってね。思う所もありまして」
「あら?」
「改名しようかなって。マチダに」
「町田?」
「はい。ああ。村の進化で町ってわけじゃなくて。東京都の町田市ですね」
「まぁ町田市…」
「自分、地方出身なんで。やっぱ憧れとかね。あるじゃないですか。東京とか」
「はい」
「それに町田駅のある小田急電鉄とか、響きがパないですよね。オダキューって。新劇エヴァだってQでしたし」
「なるほど、最近のトレンドにもしっかりアンテナを伸ばしてらっしゃるようで。意外な一面が見られましたね。それでは一旦CMです」

最後の一人になってもあきらめない艦長 (2012-11-12)

ダンディなライオン2号ちゃん…

「こちら鋼龍戦隊旗艦ヒリュウ改、『バカめ』。どうぞ」

少女鑑賞中 (2012-11-06)

プレシア先輩あざとい!

「はい、そんなわけでプレシア先輩のあざとさが定常運転でした2次OGPV第4弾」
「プレシア先輩のあざとさはスーパーロボット大戦の伝統芸…。社則とかで決まってるの?」
「伝統って言うか歴史を辿るならa外伝ぐらいからかな?それより前はそんな演出凝ってなかったし」
「今思えばあれが、パンツはいてない、の始まりだったのかー」
「その対極を行くパンツ先生がムゲフロとかPXZで頑張ってると思うと奇縁を感じます…」
「とりあえず今回は魔装で言う所のメモリアル・デイ時になるわけだから、プレシア先輩の10歳が止まらない時期だね!」
「いや10歳が止まらないというか…10歳で止まってる」
「そんでこの時点でOGと合流って事は、後出すると思われるミヒロさん(10)より年上になるわけだね」
「お姉さんぶるプレシアさん、あざとい」
「ってか、この子達出会ったらずっとお兄ちゃん自慢してそうだね…」
「そこでフィオナが参戦して…。ラウルに自慢する点が無い事に気づく展開…!」
「社長…」
「『うちのお兄ちゃんなんか社長なんだからね!』って自慢するフィオナちゃん可愛い…」

「じゃ、いつものように今回公開されたPVを色々アレしていこう」
「まずは、と言うかほとんど全てでしたけど、今回はラ・ギアスの風が吹いたってのがメインでした」
「そんで最初に出たのは、やっぱりこの人!フリットじいちゃん!!」
「ヤンロンさんね。確かに中の人いっしょだけど」
「正直、OGの発売遅れたのって、ヤンロンでフリットネタやるためだったと思うんだよ!」
「あのバスク・オムみたいなグラサン見たいな。ヤンロンさんで見たいな…」
「無理ゲーすぎる…」
「ヴォルクルス信者を根絶やしにするのだ!とか言い出したら噴く自信あるよ」
「あの爺ちゃんの高性能ぶりは異常。喋るだけで笑いが取れるのって、シュバルツ、ギンガナム以来3人目?」
「その辺りはヤンロンさんに求めちゃダメだと思うよ…」

「その後は順調に魔装機神操者が続くわけだけど、やっぱりミオちゃん先輩のじょんがら節良いね」
「魔装組はもう戦闘曲はヴォーカル付きで良いじゃないかなぁ。マサキさんだけ歌ってるの本人じゃないけど」
「語り部分熱いからね。現代で登場時に”ぽんぽこぽーん”とか言えるのミオちゃん先輩ぐらいだよ」
「Fairy Dang-SingもOGINで歌詞ついた事だし、選択式で選べるようにして欲しいね」
「あの…じゃあ、グルガスト・斬も…」
「思い切ってブリット君・クスハのデュエットで歌って貰うか」
「一気に電波ソングっぽくなりそうだね」

「で、ラ・ギアス組の顔見せと新システムの紹介が終わったらいつもの戦闘シーンの畳み掛け」
「まず目をつけるべきはやっぱり参戦確定したグラキエースさん?」
「化粧うまくなったよね」
「直球…」
「えーっと…。中の人はキュアパッションの人なんだって。精一杯頑張ってくれるんじゃないかな」
「でもプリキュア見てないあたいとしては、メイメイさんの人なのでしたー」
「そういやサモン5で出てくるのかな?個人的にメイメイさん以外にレベルドレインされるのはちょっと…」
「はい、ここでメイメイさん派とシャオメイちゃん派の戦争が勃発しました。ファイッ!」
「ハサハで」
「ベルで」
「ミルリーフで」
「戦争なんてなかった…!」

「後、アクアさんのカットインの入れ込み具合には匠を感じたよ」
「下半身が必要なので前かがみにしてみました」
「おっぱいあるのにそれに頼らない姿勢は好感度高い。流石は清純派痴女」
「アクアさんはPVでは優遇されてる印象があるね。外伝でも出てたから出し惜しむ必要がないってのもあるんだろうけど」
「恐らく召喚事件には巻き込まれないだろうから地上でのメイン扱いになりそう?」
「DFCスーツ(約束された痴女の制服)が解禁されてからが勝負の時」
「ミッテ先生にトラウマ植え付けられるアクアさんに乞うご期待!」

「んで、ちょっと意外だったのはマンボウ開放。PVで出すとは思わなかったね」
「青マンボウ、黄マンボウ共に出てたけど、フォルテギガスさんどうなった?」
「クリフが乗るしか無いね。1人で」
「とにかく、この重い感じがいい。思わずニンジン要らないよ、とか言いたくなる」
「デンドロビウムさんは関係ない…」
「そして何度聞いてもイケメン過ぎるジョッシュの声もヤバイ。思わず、ラブリーマイエンジェル・グラキたん、とか言いたくなる」
「そっちの京介さんとも関係ない…」

「で最期。締めはスパロボ最強のバイト戦士トウマ・カノウさんでしたー」
「とりあえず…、まずはそのふざけた幻想(棒読み)をぶち殺す!」
「上条さん…電磁砲2期おめでとう…」
「まぁ確かにそっちもトウマだけど、ミナキさんの『しすてむ・おーるぐりーん』をディスるのは反則だよ」
「ミナキさんの声はクセになるよね。マジで超好き。あの味は中々出せない」
「クー子も安定でした。見た目が似てるミッテ先生も出てる事だし、もっと出番が欲しい…」
「とりあえず、ジンライさんは無人機らしいのでこっちに乗って貰おうぜ」
「そしてラブラブ天驚拳やろうぜ」
「出来るかなぁ…」
「恐れも疑いも迷いも捨てるれば、やれる!」
「バカップル度、設定限界を突破!危険領域へ!」

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