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スパロボL記「第33話 選ばれた未来」 (2011-04-05)

ネタバレありますよ

「メサイアにミストさんが現れないか不安で夜も眠れなかったのは俺だけでいい」
「ホントにね…」
「そんなわけで、今回はデュランダル議長の最終兵器、デスティニープラン回でした」
「今回は、なんとタリアさんに置いてかれましたよ議長」
「ミネルバは今回ちゃんと主力戦艦だからね。さすがにアーサー艦長代理で頑張るわけにも…」
「それにしても今回の運命計画はぶっ飛んでた。SEEDはともかくゼントランになれる説とか熱すぎる」
「”君は才能あるから巨人になってよ”とか言われても困るよね。キュウベェの極み」
「全くワケが分からないよ」

コメントリスト

白猫大和 (2011-04-05 11:14:37) [ 編集 ]
種死がらみの話を聞くといつも思うのが「ディスティニープランなんてものさえ持ち出さなければ議長は十分世界をとれたよなぁ」ということです。准将たちですらラクスが直接狙われなければ議長を疑わなかったというほどの見事な政治力です。ロゴス壊滅の功績や地道な反連合勢力への協力などネマワシも十分です。
プランにしてもあんな唐突に実行に移さなくても反対する国をじっくり追い込めば容易に達成できたかと。
レイにのこりの時間があまり残されていないように、議長がプランの導入を急ぐ理由がほしかったですな。
ドーガ (2011-04-05 15:41:57) [ 編集 ]
「適合してるからロボに乗って戦え」ってすっげえ暴論に聞こえますが、スパロボで普段やってることだったりするんですよね…

放映当時から思ってましたが、議長は自分が指導者に向いた遺伝子を持ってると知って政治家を目指したんでしょうか
それは占い信じてラッキーカラー選んじゃう乙女と変わらないような…
コウ (2011-04-05 21:31:05) [ 編集 ]
ミストさんの件に関しては、ダンナーベース行くたびに同じこと思ってますので、大勢で乗り込んだくらいでは今更動じませんでした。
あと議長はそろそろ、D時代のシャアみたいに少しは自重することを覚えたほうがいいと思います。
最もこのステージで一番自重しなかったのは、烈メイオウ遠慮なくぶっ放した伝説さんでしたが。
タルタロス (2011-04-05 21:58:51) [ 編集 ]
 原作でも残り話数に押されて無理に悪役に立候補した感じでしたね、神の見えざる手さえなければおそらく成功してました。
 ゲーム内だとやっぱりMSだとどうにも敵としてはあんまり強くないイメージがある自分、汎用機ではあるけどそこそこ避けるわけでもなく別段そこそこ硬いわけでもなく、武器の射程もそこそこという感じがあります。
 
 やっぱり、バランスのよさをゲーム内で再現するとどっちつかずかもしれません。
あきと (2011-04-06 13:22:22) [ 編集 ]
あれは議長一世一代のギャグなので温かく見守ってあげるべきだったのかも知れません

まぁロマンチストである事は確実だったと思います。

議長が自重すると、普通の指導者になってしまうので、物語が進まなくなるような…

他の悪役を擁立できなかったのか、シャア声にラスボスをやらせたかったのか。
理由は分かりませんが、確かに急に電波になってしまった感はありましたね。

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